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運動情報 : 季刊『運動〈経験〉』No. 21 を発行しました(2007.4.29)
投稿者: daikos 投稿日時: 2007-5-26 23:20:32 (2039 ヒット)

季刊『運動〈経験〉』No. 21(2007.4.29)
【象徴天皇制の現在】「昭和の日」という歴史認識(桜井大子)
【特集】安倍「改憲」政権の「歴史認識」
●集会の記録 新たなファシズムか——安倍政権下のナショナリズム
 ——12.23反天連集会の記録●武藤一羊+日野直近+井上森+天野恵一
●「改憲」騒ぎの中で——「憲法二十条」があぶない(千葉宣義)
●集会の記録 天皇中心の「美しい国」でいいのか?
 ——2.11集会の記録●大河原礼三+山本浄邦
●インタビュー キリスト者にとっての運動と反天皇制
 ——大津健一●聞き手:天野恵一/水島たかし
【座談会】「無党」の運動とは何か——シングル・イシュー運動で議会主義は超えられるのか●栗原幸夫+池田浩士
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社会変革とNGO、国家死滅(越田清和)
【ロング書評】「アメリカ帝国」と「戦後日本国家」の様相
 武藤一羊著『アメリカ帝国と戦後日本国家の解体』をめぐって(島川雅史)
【コラム】
●地域から〜神奈川 2007年春(京極紀子)
●地域から〜福岡 この20年は「豊か」だったのか(竹森真紀)
●「天皇論」を読む 沖縄タイムス編『沖縄にとっての天皇制とは何か』(北野誉)
●日の丸・君が代 国旗・国歌の押しつけを撥ね返す砦(梶川凉子)
●靖国問題 霊璽簿抹消訴訟(ノーハプサ)(山本直好)

編集:反天皇制運動連絡会/発行:軌跡社/発売:社会評論社/1200円+税
*書店でもお買い求めいただけます。送料込みで発送もいたします。

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